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他のNPO・市民活動団体との協働、他の学協会との共同研究・協働の実績

2012年3月3日
岡山県美作市市民センター 触法会議 事例発表
2012年3月20日
  • 主催:国立和歌山大学教育学部付属特別支援学校・NPO法人和歌山自立支援センター
  • 後援:和歌山県中小企業家同友会・和歌山県論理法人会・NPO法人エフエム和歌山・NPO法人南大阪自立支援センター 
  • 勉強会開催:テーマ 助成金の根っこを知る
    活動の目的:就労支援の促進、雇用の促進を進める上で必要な知識を学び支援する勉強会
  • コーディネーター:社会福祉法人C・ネットふくい理事(雇用創出)萩原 義文様
  • 基調講演:独立行政法人高齢・障害・求職者雇用支援機構 障害者助成部 部長 村上 博夫様
H29年3月
「ぷれワーキング」生まれた地域で幸せに働く応援事業
日本社会弘済会事業の研修会を主催
R4年3月
一般社団法人PORO代表理事・アドバイザー 堀清和様監修
SDGsの推進・合理的配慮提供のための「やさしい日本語」教育・福祉・就労の場で活用できる実践的コミュニケーションの著書に当法人理事石野英司が編著者として「罪を重ねる障がい者との関わり」について執筆
R4年3月
日本子どもの安全教育総合研究所理事長宮田美恵子様・一般社団法人PORO代表理事アドバイザー堀清和様監修 障害のある子の安全教育と対策・防災・防犯・交通安全・自己予防の著書に当法人理事石野英司が編著者として「触法障がい者」について執筆

罪に問われたしょうがいのある人の受け入れガイドブック 発行

加害者にさせないためにできること ~「やさしい日本語」を使った支援の方法~

公益財団法人 洲崎財団様より 令和4年度上期一般助成のご採択を
いただき、令和5年5月にこのガイドブックを発行いたしました。
社会で適切な支援を受けるに至らず、結果として罪を犯して
しまった障がいのある人を受け入れる資源の拡充を目指した
活動に用いることを目的としています。 
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